■主な機能

ステップメール

外国語対応

ステップメールのアスメルが、文字コードUTF-8に対応しました。

これによって、外国語でのメール配信も可能になりましたので、ますます使い勝手が良くなりましたね^^

消費の冷え込みにより、内需の拡大は、あまり期待できません。

今後は、外国市場をいかに開拓するかが、日本企業生き残りの鍵です。

ステップメールのアスメルはこちら。
 


ステップメール 機能

ステップメールサービスを選ぶときは、登録禁止アドレスの設定が出来るサービスをオススメします。

例えば、読者の方に「もう2度と送ってくるな!」と怒られたとします。

そんなとき、登録禁止アドレスの設定をすれば、その人にメールが配信されることはありません。

導入前には確認したい機能ですね。

登録禁止アドレスの設定が可能なステップメールサービスはこちら。


ステップメールの名前差し込み機能

ステップメールの機能の一つに「名前の挿入機能」があります。

名前の差し込み機能とは?

たとえば、山田さん、山本さん、高橋さんと、それぞれの名前が自動で差し込まれる機能です。

この機能を使うと、メールの開封率はぐっと高まります。

ステップメールを導入する時は、名前の挿入機能があるかどうか確認してみましょう。

また、名前の差し込み方で失敗するケースについて、丁寧に解説してあるページを見つけましたので、ここで案内しておきますね。

ステップメールの名前差し込みで失敗しないためには?


ステップメール 機能

ステップメールを配信すると、エラーメールとなって帰ってきてしまう事があります。

ステップメールサービスによっては、エラーメールの原因が分かるものと分からないものがありますので、なるべくエラーの原因が分かるものをおススメします。

機能の豊富なステップメールはこちら。


HTMLメール

HTMLメールとは、画像付きのメールや、デザインされたメールを送る機能です。

テキストだけでは、読者もイメージしにくいのでメールを通じて何か販売するならとても便利な機能ですよ。

HTMLメールに対応しているステップメールはこちら。

 


空メール

ステップメールのとても便利な機能の一つとして、空メール登録機能があります。

これは、専用のメールアドレスに空メールを送信するだけで読者登録が出来る機能です。

ステップメールを導入する時は、是非導入したい機能ですね。

空メール登録機能つきステップメールはこちら。


ステップメール 機能

ステップメールには様々な機能があります。その一つに「HTMLメール機能」があります。

HTMLメール機能があれば、画像つきのメールやデザインされたメールの配信が可能です。

ステップメールを導入する時はHTMLメール機能があるかどうか聞いてみましょう。

HTMLメール機能つきステップメールはこちら。


HTMLメール

ステップメールを導入する際に、HTMLメールに対応しているかどうかはとても重要です。

HTMLメールを使えば、これまでテキストのみだったメール配信に画像を載せることが出来ますので、読者の受けもかなり違います。

HTMLメールに対応しているステップメールはこちら。


一斉メール

一斉メールとは、全ての読者に一斉にメール配信することです。

ステップメールを提供している業者によっては、一斉メール配信ができないこともありますので、事前にしっかり確認しましょう。

一斉メール配信機能つきステップメールはこちら。
 


ステップメール 機能

ステップメールを導入する際は、最低これだけは欠かせないという機能があります。

それは、「登録者検索機能」です。

登録者検索機能とは、誰がどのシナリオに登録されているかが人目で分かる機能です。

これがないと管理が複雑化してしまいとても不便です。

登録者検索機能つきステップメールはこちら。


ステップメール 機能

読者が増えてくると、誰がどのシナリオに登録されているか分からなくなる事があります。

そんな時に便利なのが登録者検索機能です。

登録者のデータを入力するだけで、どのシナリオに登録されているか一目瞭然です。

購読者の管理をしやすくするためにも必要な機能ですね。

登録者検索機能つきステップメールはこちら


ステップメール 機能

ステップメールで欠かせない機能として「名前の挿入機能」があります。

これは、メール文章中に特定の記号を入れることで個別に読者の名前が入る機能です。

この機能を使えば、読者に親近感を持ってもらえることが期待できます。

いちいち手作業で名前を入力していたら、とても仕事になりません。

ステップメールを導入する際は欠かせない機能と言えるでしょう。

名前の挿入機能付ステップメールはこちら


ステップメール 機能

ステップメールを配信するためには、読者に登録をしてもらう必要があります。

自分のホームページなどに登録フォームを貼り付けて、そこから登録してもらうのです。

その際、HTMLソースが必要になります。

ステップメールを導入するときはHTMLソースを自動で生成してくれるサービスを選びましょう。

HTML生成機能つきステップメールはこちら


ステップメール メルマガ

本来ステップメールシステムとは、あらかじめ設定したシナリオを継続的に配信するシステムです。

ところが、ステップメールを使っていると緊急で読者にお知らせをしたくなるケースが出てきます。

こんなとき便利なのがメルマガ機能(スポット送信機能)です。

メルマガ機能とは、読者に対して緊急でメールの配信をする機能です。

例えばいつも配信しているステップメールの号外という形で使うことも出来ます。

ステップメールを導入するときは、メルマガ機能の有無はとても重要です。

メルマガ機能つきステップメールはこちら


ステップメール 解除

ステップメールを導入する際、あると便利な機能の一つとしてワンクリック解除機能があります。

このワンクリック解除機能があると解除用のURLをクリックするだけで配信解除が可能です。

配信解除が複雑だと読者からのクレームにもつながりかねないので、気をつけましょう。

ワンクリック解除機能付きステップメールはこちら


携帯電話 空メール

携帯電話へのステップメール配信を考えている方は、空メール登録機能の有無がとても重要です。

空メール登録機能を使えば、メールを送信するだけで、読者登録が出来てしまうのです。

携帯電話向けにメール配信を考えている方にとっては、必須の機能です。

空メール登録機能のあるステップメールはこちら